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2008年09月06日

中国出張でマッサージ

中国深センや東莞に出張に行ったら、一度はマッサージに行ってみたいものです。

マッサージ店は中国の街のいたることにあります。
マッサージ店にはいろいろな種類があります。
足裏マッサージ、中医学、日式、韓国式、フランス式、タイ式マッサージ、指圧など
のマッサージがあります。

ただ、日式といっても、日本のマッサージ店と同じというわけでは
ありません。
場合によっては、ファッションヘルスと同じ意味の時があります。
フランス式は真っ裸になってオイルマッサージという話もあります。


だから自分の好みや、体調、時間、お金に合わせて、自由に選んで
マッサージを受けることができます。

どの店も、中国伝統医学に沿った方法を取り入れているようであるが、
実際は担当の方によって、上手下手があります。
旅行中何回もいけないので、下手な人に当たったら不運です。
でも、よくあることなので、しょうがないとあきらめましょう。

中には十分教育を行っていない店もあったり、Hなサービスをすることを
目的とする店があったり。
女の子がチップほしさにHなサービスをする店があったりして、
マッサージをしてくれないこともあります。

慣れてくると、Hなマッサージをすることが目的の店か、そうでないかは
わかるようになると思いますが、
コツとして、
・女の子の服装がきちんとしている。
・店が明るい。
・店員がきびきびしている。
など、雰囲気であやしいなと思ったら、入るのはやめましょう。
Hなサービスをするのはいいのですが、不当なチップを要求したり、
肝心なマッサージをちょっとしかやってくれなかったりすると、
何をしに来たのかわからなくなります。
中国大連に行ったら、一度はマッサージに行ってみたいものです。

マッサージ店は大連の街のいたることにあります。
マッサージ店にはいろいろな種類があります。
足裏マッサージ、中医学、日式、韓国式、タイ式マッサージ、指圧など
のマッサージがあります。
だから自分の好みや、体調、時間、お金に合わせて、自由に選んで
マッサージを受けることができます。

どの店も、中国伝統医学に沿った方法を取り入れているようであるが、
実際は担当の方によって、上手下手があります。
旅行中何回もいけないので、下手な人に当たったら不運です。

中には十分教育を行っていない店もあったり、Hなサービスをすることを
目的とする店があったり。
女の子がチップほしさにHなサービスをする店があったりして、
マッサージをしてくれないこともあります。

慣れてくると、Hなマッサージをすることが目的の店か、そうでないかは
わかるようになると思いますが、
コツとして、
・女の子の服装がきちんとしている。
・店が明るい。
・店員がきびきびしている。
など、雰囲気であやしいなと思ったら、入るのはやめましょう。
Hなサービスをするのはいいのですが、不当なチップを要求したり、
肝心なマッサージをちょっとしかやってくれなかったりすると、
何をしに来たのかわからなくなります。
posted by 中国出張 at 01:36| Comment(2) | TrackBack(8) | 便利情報

2008年09月05日

初めての海外出張は台湾台北

私のはじめての海外出張は台湾台北になります。

それは1990年の7月。
暑い、夏の日の日曜日でした。
当時、私の働いている会社では仕事で3ヶ月
台湾に出張していました。

暑い夏なので、よく食事をしないと死ぬかなと
思い、よく食べました。
そして、3ヶ月で7キロ太ってしまいました。

朝食は屋台のスープとサンドイッチ
昼はお好みでしたが、日本料理店(竹葉)
もしくはラーメン屋。
夜は10時に竹葉で夕食。

ビールをのんで、ご飯を3杯。太るはずですといわれました。

台湾は料理がおいしい街で、
青葉
ウナギ屋
餃子屋
など行きました。

また、一杯飲んだ後は、御茶屋に行ってお茶を飲んでいました。
ただで。
ただより高いものはなく、帰国のときにお土産をたくさん買う必要があります。
posted by 中国出張 at 01:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 台湾出張

マカオ旅行

マカオには3回行ったことがあります。

2度は中国広東省珠海市より歩いて、マカオにいき、
一度は香港からフェリーで行きました。

一番最初にマカオに行ったのは1996年。
初めて中国に出張したときです。
当時、珠海には日本料理店はなく、
出張期間中毎日、中華料理を食べていました。
おいしい中華料理でも、毎日食べるとうんざり。

そんな時にマカオに日本料理を食べに行く計画ができました。
6時に仕事を終えて、7時ホテル出発。
簡単にマカオの街をみて、食事を1時間、
その後、珠海に帰るスケジュールでした。

当時の珠海とマカオにイミグレはこじんまりしたイミグレ。
マカオはきれいな街で、まず、タクシーをひろって、
マカオの街を一回りして、夜景を楽しんだ後、
マカオのリスボアホテルの日本料理店に、
席に着くと、すぐ注文。
ビールをのんで、野菜炒め定食を食べました。
この野菜炒めが、私が生まれて一番おいしい、野菜炒め定食でした。

弾丸のようにたべて、9時にはレストランをでて、珠海にもどりました。
posted by 中国出張 at 01:25| Comment(0) | TrackBack(2) | マカオ旅行

日帰り香港旅行?

深センに住んでいたので、香港には何回も行きました。

多いときは毎日香港の会社に深センから通っていました。
10時ごろ、ホテルを出て、夜の9時まで仕事をして、
終電(当時)まで仕事をして、帰っていました。
香港で働いている方からは、こんなに遅く帰っても安全?
と、聞かれましたが、毎日通っていたので、
自分としては別に〜と行った感じでした。

香港のホテルもいろいろ泊まりましたが、
TSTにとまることが多く、
マルコポーロプリンスホテルとか
BDホテルとかにとまりました。

香港で好きな街はモンコック。
土日は香港に買い物に行って、
モンコックを散歩して、
サーモンのさしみをたべて、
そのあと、電車で羅湖まで行って、
帰っていました。

後は、サンスイポー。
香港の秋葉原といわれ、いろいろな電気製品から
設備、などたくさんの電化製品が売っています。
好きな人ならしばらく歩いても、大丈夫だと思います。

後好きな場所は重慶マンション。
一度とまりました。
170HKSでしたが、今よく考がえると
ボッタくられたかなと思っています。
ベットとトイレとシャワーだけの2畳ぐらいの部屋でした。
日本から行って、11時にホテルについて、
客引きにつれられて、とまって、朝一番で深センに行きました。

重慶マンションのあの、アフリカ感が好きです。

あと、香港ではスターフェリーがすきです。

ピークも捨てがたく。
オーシャンパークもお勧めです。
posted by 中国出張 at 01:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 香港旅行

北京出張

北京には3回出張し、1回プライベートで遊びにいきました。

初めて行ったのは1999年、深センから上海に行って、それから北京に行き、打ち合わせをして、帰りました。

打ち合わせは半日で終わり、最終日の午前中はなにもすることがないので、タクシーをよんで、万里の長城まで見学に行きました。

このときは2月。
それも平日。
万里の長城には誰もいませんでした。
そして、寒い。
北風かモンゴルから直接吹いてくる感じでした。
入場料を払い、ロープウエイで上にあがり、そのままロープウェイで降りてきました。

とにかく寒いのと人がいないのにびっくりしました。
これが2006年夏に行った時は、暑くて、人だらけ、
全然違う風景にびっくりしました。

冬、万里の長城に行くときはしっかり防寒していきましょう。

このときは昼ご飯は会社の昼食。
あっさりした味付けで特別おいしいわけではありませんが
問題ない料理でした。

夜は、ローカルで有名な中華料理店に行きました。
店の名前は忘れましたが、北京ダックや松の実がおいしかったのが
今でもわすれられません。

あと、北京は巻き舌た多いことで有名です。
タクシーにのっていて、運転手と会話しても、
なにを言っているのかよくわかりません。



また、ホテルな欧米人が多いです。
これは深センなどの南の街とは違うことでした。
posted by 中国出張 at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 北京旅行

寧波とは

寧波とは上海の南にある町です。
私は深センに出張したあと、飛行機で寧波に行き、そこで仕事をして
朝、取引先の手配したくるまで、移動。400キロを3時間で移動して、
昼の飛行機にチェックインして、日本に帰国するという出張を何回かしていました。

行く取引先は1社なので、飛行場とホテルとレストランと工場と帰りの高速道路しか知りません。

寧波は古い街でお寺とかがあるようで、日本人観光客も多いようです。

このあたりはプライベート企業が多く、スイッチなどの機械電子部品の企業が多いようです。
私が行く会社もある電子部品で生産量なら世界最大の企業でした。

寧波は海に近い街なので、海鮮料理がおいしく、
エイの煮つけとかがおいしかったです。
味も日本に似ていて、日本人が食べやすい料理だと思います。

このあたりはプラスチック樹脂の偽物を売っていることで
有名なようです。
いろいろな日本などの企業の袋を売っているようです。
私はまだ行ったことがないのですが、
樹脂ならどんな偽物でもあるようです。

さて、寧波には秋田屋という日本料理店があり、
よく行きました。
取引先の日本人顧問の方好きで、毎回ここで夕食でした。

最近は行くことがなくなりましたが、
ぜひ、機械があれば、ゆっくり、お寺めぐりや、
偽物市場など見てみたいものです。
posted by 中国出張 at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 寧波出張

中国無錫出張

中国無錫には3回出張しました。
一番最初は2002年2回目、3回目は2007年。

無錫といえば、上海から西にある街で蘇州のとなりで
上海から約3時間程度で行くことができます。

ここには多くの外資系の企業が進出しており、
日本の有名企業もたくさん進出しています。

私が行った時は土曜日で、その日は現地の担当者の方が
わざわざ時間をつくってくれて、太湖の見学をしました。

たくさんの中国人の方も、観光のやってきていましたが、
特別面白いものはありませんでした。

このとき宿泊したのは無錫飯店。
このホテルもたくさんの日本人がとまっており、
朝になると、ロビーは日本人でいっぱい。
会社の名前の入った、通勤バスがやってきて、
宿泊している、出張者などを運んでいきました。

ホテルの近くには日本料理店もあり、
食べほうだいで120元とかで食事をすることができます。

2回目に行った時は2007年の旧正月の15日目。
街中、花火でいっぱいでした。

このときは街を歩いて、足マッサージを探しましたが、
なんとなく、雰囲気が不気味で入る事ができませんでした。
怪しいところには近づかない方が安全でしょうか。

この街の名物は麺料理だそうです。
一度麺料理を食べにいったのですが、
麺以外の料理がおいしく、麺を食べる前におなかいっぱいになったことがあります。

2002年に行った時はちょっと田舎街かなと思いましたが、
2007年に行った時は大都会になっていました。
中国の発展にはびっくりします。
posted by 中国出張 at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 無錫出張

2008年09月04日

東莞市企石鎮

東莞市の企石には1998年10月によく行きました。
この街の呼び方はキセキといったり、
中国語の発音でqi3 shi2チーシーとか言ったりします。

東莞市のいろいろな鎮にはいろいろな方が行ったことがあると
思いますが、この鎮にはなかなか行く機会は少ないのでは
ないでしょうか。

この街には直接日本から行ったことはありません。
深センからタクシーで250元から300元ぐらいします。

場所は常平から北に30分ぐらい行ったところにあり、
タナシンという会社の道を北の方向に行ったところにあります。

この街では大きな繁華街もなく、日本料理店もなかったように思います。
ホテルも有名なホテルはなく、楽天トラベルでも出てきません。

2004年に機会があり、深センから行ったときも、昼ごはんは現地の中華料理店で食べました。

この街にいくなら、常平や橋頭のホテルに泊まって、タクシーで行くのが便利だと思います。(間違っていたらすみません)

今では、道路がよくなったのですが、98年当時は渋滞がひどく、
行くのに時間がかかったものです。
posted by 中国出張 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 東莞市企石鎮

東莞市常平について

中国広東省東莞市常平は私が働いている会社の関連会社があるので
何回かいきました。

常平には香港飛行場から連絡バスがあり、3時間程度で到着します。
たとえば、朝10時の飛行機で成田を出発すると、香港に1時ごろ到着し、
常平到着は5時ごろになります。

広州の飛行場からいく場合、たとえば車でピックアップしてもらえば、1時間半ぐらいで到着するのでしょうか。
ピックアップとかお願いできない場合はタクシーで広州東駅、
そこから電車、東莞の駅からホテルまでタクシーなら、結構時間がかかると思います。

常平は香港や広州から電車が通じていることで、便利な街です。
金曜日の夜から、土曜日、日曜日は香港人がたくさんやってきて、
街は大変にぎわいます。

私が常平に行くと、フイメイ酒店にとまります。
300人民元以下でとまることができます。
高級ホテルではありませんが、特別問題はないホテルです。

フイメイホテルの周りは繁華街で、日本食レストランや
足マッサージなどがあります。

先日出張したとき、こちらに住んでいる、知り合いの方と鍋を食べにいきました。

その後は喫茶店でコーヒーとケーキなどを食べました。
そんなこともできる町です。

今は、とても栄えているこの街も、90年代前半は寂れた町で、
ホテルも、夕食前にお風呂の水を入れておくと、帰って来たころに
やっといっぱいになっているとか、
お風呂の水が土色で洗濯すると、下着が茶色になったとかと
いう話もありました。


常平のホテルの予約はこちらから
posted by 中国出張 at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 東莞市常平鎮

温州出張 ホテルの朝食

中国浙江省温州市のホテルの朝食

ホテルの食堂に入ると、おねえちゃんがたっていました。
何もしないんです。
たとえば、挨拶するとか、
朝食券を確認するとか。
普通はするとおもったのですが、
ここでは一切やりませんでした。
ただ、たっているだけ。
ホテルの朝食

ハム、きゅうり、まめ、、、、、、
太刀魚のから揚げもありました。
鶏肉も、
ゆでたまごも。
中国のローカルホテルではゆで卵覆いですね。
ホテルの朝食

ハムおいしかった。
ホテルの朝食

おかゆ、まんじゅう、スープ、やきそば
ホテルの朝食

ここは典型的な中国のローカルのホテルの食事。
外国人らしい人はいませんでした。
バイキング形式で、取り放題の食べ放題。

味付けは日本人好み。(と思います)
おいしく食べれました。

私は中国では朝食に豆乳が出るので好きです。
たまに、下痢になるときもありますが、
おいしいです。
posted by 中国出張 at 01:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 温州出張

温州出張 夕食はおいしい

温州の夕食/温州料理

2000年2月に中国浙江省の温州市に行ってきました。
そのときの料理です。
温州市は海の近くだけあって、
海の料理がたくさんありました。
この日は紹興酒で乾杯ぜめにあって大変でした。

前菜です。
すいか、ぶどうがいきなり出てきました。
これは広東と違います。
前菜

小さなエビと香菜。
これがおいしい。
えびと香菜

貝。生の貝をつけたもの。
ちょっと気持ち悪かった。
温州の人はこれがおいしいと言うそうです。
貝、怖い

ピータンと豆腐
ピータンは好き嫌いがありますが、私は大好きです。
また、中国の豆腐は大豆の味がして、
おいしかったです。
豆腐とピータン

アサリ料理
アサリ料理はアサリの出汁がよくきいていて、
これもおいしい料理でした。
貝


シャコの料理
中国に行くと海鮮料理でよく、シャコがでてきます。
日本のシャコと大きさが全然ちがっており、
とても大きいです。
しゃこ

とうふ料理
豆腐料理

豆腐とピータン
ピータンと豆腐
posted by 中国出張 at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 温州出張

2000年2月 中国浙江省温州市出張

2000年2月に深センから中国浙江省温州市に出張したときの話です。
まず深センの飛行場から温州の飛行場に行いきました。

深センの空港は深セン市内から車で約30分から1時間。
深セン市の西側の宝安にあります。
高速道路からすぐの場所にあります。
朝早くなら深セン市内から30分ぐらいで行きます。

シンセン飛行場の新しくなったところです。
広く、きれいになりました。
シンセン飛行場

深セン空港のチェックインカウンターはこのようになっています。
航空券とパスポートを見せて、チェックインします。
カウンター

チェックインをしたら、することがないので、
登場ゲートに向かいました。
搭乗券とパスポートを見せて、内部に。

当日は朝早かったので、
ここで朝食を食べました。
あまり美味しくありませんでした。
軽食堂

搭乗ゲートに向かい。
搭乗口に

機内食が出てきたので、機内食を食べました。
飛行機会社によって機内食は違います。
航空会社によって、メニューは違います。
四川航空はザーサイがついてくる。
四川らしいと思います。
機内食


温州の飛行場の写真です。
この飛行機で温州に到着。
飛行機

温州の到着ロビー
到着ロビー

ここでピックアップしてもらい、ホテルに行きました。
そして、別のメンバーと合流しました。
posted by 中国出張 at 01:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 温州出張

2008年06月27日

北朝鮮の近くの東港市に、国境は見れず

火曜日は仕事で北朝鮮の近くの町、東港市に行きました。

朝、6時におきて、食事。
日本人ほとんど、一部、欧米人。

ホテルをチェックアウトした後、7時に東港に向かい出発。
時間約3時間の予定。

まず、高速道路に乗って、ひたすら東に走ります。
風景は広東省とは違い、どちらかというと北海道に近い感じ。
自然がとおくまで見えます。

2時間半で、サービスエリア。
ほとんど人はいません。
さくらんぼを買いました。
さくらんぼはこちらの名産のようです。
15元で500gはあります。
サービスエリアの外ならもっと安いようです。

このあと、高速道路を降りて、30分で工場着。
仕事をした後、食事。

この村で一番おいしいと言われる店に行きました。
2枚貝、なすともち米とひき肉の炒め物。
えびのから揚げ、かれいのようなさなかのフライなど

飲み物はホットコーラになつめとしょうがいりの飲み物。

自然が豊富で、食べ物もおいしいです。

さて、午後は8時半まで仕事。
思ったようにすすみませんでした。

工場から1時間ぐらい走って、東港の街の中心部に
10時にはレストランがしまるので、チェックインの前に
レストランに。

ここでも、東港の名物料理を
海の幸と野菜がおいしかったです。
ビールは冷えてなく、氷で冷やして飲みました。

その後、ホテルにチェックイン。
チェックインプリーズと言った、英語は全然通じません。
クレジットカードも使えません。

それでもなんとかチェックインして、部屋に
広い部屋です。
テレビも2台あり、
コンピュータもあるが、インターネットは通じず。

一番困ったのは掛け布団がないこと。
探したのですが、見つからず。
シーツをかぶって寝ました。
聞いたら、一緒に行った人も、シーツをかぶってねたそうです。
街には人影はすくなく、タクシーの運転手待っているぐらいです。
空を見ると、星がきれいでした。

まあ、北朝鮮に近いと言ってもまだ30キロぐらいあるそうで、
残念ながら北朝鮮を見ることはできませんでした。
posted by 中国出張 at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 大連出張

2008年06月26日

北朝鮮の近くから大連に

さて、水曜日は仕事の仕上げで大連にもどりました。

あさ、6時前に起きて、6時半から食事。
キムチがたくさんありました。
あと、野菜炒めが2種類。
あと、マントウ。
トウジャン、
おかゆ、ゆで卵が朝ごはん。

一緒に行った、S氏はキムチがおいしいと食べていましたが
私はチョット、苦手でした。

食事の後は、散歩。
東港の街を見ずに帰ったのでは、残念ですから、
街は通勤の人でいっぱい。
ハングルの看板もあります。

7時半には車にのって、大連に。
3時間のドライブで、大連の工場にもとりました。

昼ごはんは日本食。
仕事が終わったのは、8時。
なかなか思うようにスムーズに行きません。
そして、大連市内のホテルにチェックイン。
大連市内は古い街並があり、変った感じがしますが
暗いのでよく分かりません。
ホテルはきれいでした。
インターネットもつながります。

さて、明日は、大連脱出です。
posted by 中国出張 at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 大連出張

初めての大連出張

はじめて、中国大連にやってきました。

雨の中、大連空港に到着。
大連の飛行場は小さく、イミグレは簡単に通過しました。
外には両替屋が。
一つ目は手数料50元。
その奥には中国銀行の両替屋がそこでは、手数料はなし。
中国銀行で両替をしました。。

ロビーに出ると、ピックアップの方が待っていました。
ピックアップの車で、大連の開発区に行き、
まずはホテルに到着。
ホテルは4つ星のホテル。

その後、簡単に食事。
蕎麦を食べました。
そして、関連会社でお仕事。

夜は関連会社の方と会食。
日本食の食べ放題。

そして、終わってホテルに。

宿泊は開発区。
いったいどの辺か分かりません。

さて、明日は、北朝鮮の近くまで行きます。
大連から車で3時間ほどの場所にあります。

サラリーマン、上司から指示を受けたところには
行かなければなりません。

さて、大連はレストランからホテルに戻るまでの道しか見ていませんが、
開発区のためか、活気がありません。
そして、日本料理店が異常に目立ちます。

なんかへんな感じです。

ホテルの従業員は日本語ベラベラ。
関連会社も日本語中心。
今日はあまり中国語を話していません
posted by 中国出張 at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 大連出張

2008年06月01日

中国出張5日目蘇州

中国出張5日目は蘇州で仕事です。

蘇州はこれで4回目かな
ホテル8時半集合。
会社の車で工場に。
工場までは20分ぐらい。
仕事は思った以上に長引きました。

昼ごはんはお弁当。
仕事が終わったのは4時ぐらい。

明日は帰国なので、妻の依頼で買い物に。
最初は薬屋。
次はスーパー。
いろいろなものを買ってきました。
やっぱり中国は安いです。

その後は食事に。
車でかなり走りました。
湖のほとりに食堂街があり、
たくさんの車が停まっています。
いい車ばかりです。

店に入って、最初に出てきたものは
くらげ、
小さいムラサキサツマイモなど

ムラサキサツマイモは初めてです。
posted by 中国出張 at 19:08| Comment(1) | TrackBack(0) | 蘇州出張

2008年05月25日

中国出張4日目

中国出張4日目

今日も長安で仕事です。
朝7時朝食を食べました。
いつも同じメニューで厭きます。
餃子、チャーハン、麺、野菜炒め、卵焼き、味噌汁。
料理はたくさんありますが、自分の好きなものは限られてきます。
今日は朝食の場所で、以前、一緒に働いていた方と会いました。
偶然です。

7時45分チェックアウト。
荷物をひとつ預けました。
次回くるまで、
いったいいつくるでしょうか。
ホテルの人には6月だろうと言いましたが、、、、、

8時にメンバーと集合。
ピックアップの車で、長安に。
長安の高速の出口から約15分ぐらいのところに工場があります。
仕事もだいぶなれてきました。
また、今日で終わりなので、ダラダラできません。
遅くても、6時には終わらないと、次の目的地、蘇州にいけません。

昼食も飽きてきました。
1日目はケンタッキー
2日目はピザ。

今日は会社の食堂をお願いしましたが、却下されてお弁当。
さしみ、てんぷら弁当です。

中国人が4人おり、さしみを食べれない人もいます。
思いやりの無い選択でした。

午後も、時間に追われて仕事。
終わったのは5時半。
そこから車で、深セン空港まで。
深セン空港についたのは6時半。
まだ、出発まで1時間あります。

チェックインカウンター分かりにくいでした。
フロアーに立っている人に聞いて、なんとか分かりました。
並んで自分の番になると、
係りの人がなにか言っています。
チケットを変更しているので、空港会社の人に印をもらえと言っています。
うるさいなと思いましたが、
やらないと発券してもらえないので、
しかたなく、航空会社のチケットカウンターに。
変更の印を押してもらって、
また、チェックインカウンターに並びました。
そしてやっと発券。

飛行場の中を簡単に散歩して、40分前になったので、
ゲートの方に。

チケットの確認をして、
荷物検査。
中国の荷物検査は感度がいいです。
財布、ボールペン、いろいろなものがなります。

荷物検査を通過して、ゲートに
歩いていると、搭乗のアナウンスが、
急ぎ足で搭乗ゲートに行くと、もう搭乗しています。

中に入って、飛行機は満席。
出発が30分遅れて出発。
途中、簡単な食事と飲み物のサービスが


上海虹橋飛行場につくと、知り合いの方にお出迎えしてもらいました。
その車で蘇州に。
約1時間半で蘇州に。
ホテルにチェックインしたらもう、12時前。
おなかがすいていたので、カップラーメンを食べて寝ました。
posted by 中国出張 at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国出張(深セン)

中国出張3日目 シンセン足マッサージ

今日も東莞市、長安鎮で仕事です。
8時に集合。
今日は5人で東莞市長安に。


9時15分で仕事場所に。
仕事はなかなか終わらず、終わったのは8時半。
そこから、車で深センに。
深センにもどったのは10時。

久しぶりに足マッサージに行きました。
場所はホテルから歩いて3文程度の場所にある店。

別の長期出張者の人は怪しい店と言っていましたが、
私はそう思いません。
だいぶ感覚が麻痺しているのでしょうか(笑)

そういう目で見ると、
足マッサージから全身マッサージにいくところが
怪しいかもしれません。
深センではじめていく人は不安かもしれません。


私が96年はじめて、散発屋でマッサージしてもらったときは
最初、ものすごく不安でした。
初めての人は、不安に思う、怪しく思うかもしれません。


足マッサージは1時間で25元。
やすいところは20元、19元のところがあります。
この値段で飲み物のサービスがあります。
場所によっては、果物のサービスがあることがあります。


最初にお湯の中に足を入れて、足をあたためます。
その間は背中をマッサージしてくれます。
その後、足首、こふらはぎ、太ももをマッサージしてもらって、
足のマッサージに。

まず、左足から。
マッサージの仕方は人によって違います。
痛いくらい力のある人、ゆるい
足の裏をよくもむ人、ふくらはぎをもむ人
それぞれです。
値段が安いのであまり文句は言えません。
(中国語がへたなので文句は言えません)


あまり教育などはやっていないようです。
マッサージが終わるとすっきりして、
足のサイズが一回り小さくなったような気がします。


日本だと値段が高いし、上海では68元しました。
疲れている時にはいいと思います。
posted by 中国出張 at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国出張(深セン)

2008年05月19日

中国出張1日目香港空港〜シンセンフェリーの乗り方。

中国出張の1日目は成田から香港飛行場を経由して
中国シンセンの会社まで移動です。


香港の飛行場から、シンセンまでいくつかの方法で
行く事ができます。
今、一番簡単と言われるのが、香港空港からシンセンの蛇口まで
フェリーで行く方法です。
フェリーの出口でピックアップしてもらい目的地に行く方法が
簡単です。
しかし、初めての人はどこからフェリーに乗っていいのかわからず不安です。
そこで、今回、フェリーの乗り方を写真にとってきました。


まず、香港の空港に飛行機が到着したところから
まず、JALの場合43番ゲートあたりに到着します。
そこから人の流れにそって、歩いていきます。
フェリー乗り場の表示もありますが、
見なくても、流れに沿っていけばOKです。

場所は写真の位置になります。


しばらくすると、エスカレータがありますので、
そこも流れにそっております。


その後は電車に乗ります。
電車は2分間隔ぐらいででています。


電車をおりると、エスカレータにまた乗ります。
そこをあがったところが、フェリー乗り場。
間違えて通り過ぎると、イミグレがありますので、
戻ってきましょう。


フェリーのカウンターは2つあり、
蛇口は手前がわ、
香港人の発音はセコウと言っていました。
HK$がない場合はクレジットカードが使えます。


お金を払うと、乗り場を説明してくれます。
前回は地図をくれたのですが、
今回は地図をくれませんでした。
そして、ゲートの場所を教えてくれるだけでした。
チケットはこんなチケットです。






指示に従い、進むと、荷物検査。
他の乗り継ぎ客と同じ扱いです。



荷物検査が終わると、エスカレータで上に。
ここでちょっと迷いました。

こんどはエレベータで下に。
周りにいた日本人もわかりにくいと言っていました。



エレベータを降りると、そこは10番ゲート前。
指定の番号のゲート前で待ちます。



時間と場所を言われるのでそれまで待ちましょう。
私は今回15時30分の蛇口便。
15時前に呼ばれました。
間違って行っても、チケット見せると、とめられますから
安心しましょう。






呼ばれて、チケットを見せてすすむと、そこはバス。
バスでフェリー乗り場まで行きます。
結構時間はかかりました。
3分ぐらい乗ったと思います。



たどり着いたのが、フェリーの待合室。
その場所はほとんど日本人。
同じ時間のマカオ行きと蛇口行きの人がまっていました。
15時25分ごろになると、呼ばれて、フェリーに乗りました。






フェリーは指定席でしたが、適当な場所に座りました。




約30分ゆられて、フェリーは蛇口に。
到着すると私はすばやくおりて、イミグレーションに。
一本道なのでここも迷うことはないでしょう。
イミグレーションはすいています。




その後は荷物検査。
そこで気がついたのは、私は荷物は預けていること。
このままだと、もうすぐ、出口です。
そこで係りの人に荷物をあずけたタグを見せて、
私の荷物はどこですか?と聞いたら、
ある看板の前に連れて行かれました。
だいたい10分ぐらい待って荷物が来ました。
荷物をあずけていたのは2めい。




荷物を受け取り、そして、荷物チェックをし、
少し進むと出口です。


たくさんの人が待ち合わせをしています。




同じフロアに両替があります。


外にでるとタクシー乗り場があります。


その向こうには路線バス乗り場も。


そこからすいていたら、約30分でシンセン市内に着きます。
posted by 中国出張 at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国出張(深セン)

2008年05月13日

来週から深セン、東莞出張

来週から深セン東莞出張です。
東莞は長安鎮です。
長安鎮は深センから北西に約1時間のところです。
東莞の中では大きな街です。

以前もよく行きました。
今回は深センにホテルをとって通うか、長安のホテル(長安国際ホテルなど)に泊るかは未定です。

出発は久々に月曜日出発。
香港飛行場からの移動はフェリーにします。
深センの弊社の工場には16時には到着して、事前に打ち合わせができると思います。

通常、フェリーのターミナル(蛇口)から工場までは、ピックアップがあるのですが、私の場合はピックアップをお願いするのがめんどくさいので自分でタクシーで移動です。

深センではお寿司でも食べて、床屋で散髪したいと思います。

床屋はだいたい向西村で。
値段は25元ぐらい。
ユエハイ酒店の裏の散髪屋では大体50元ですが、
私が行くのはほぼ半額の店。
これでも高いという人がいます。(妻ですが)

深センは夜遅くまで散髪できるので、日本にいるとき
時間が取れない人には便利です。

あと、足マッサージなども行きたいです。

長安は特別することはありません。
以前、深センに住んでいたときは、いつも深センに戻っていたので、街自体よく知りません。

さて、今回の出張、最後は蘇州に移動して、蘇州の取引先の確認を行い、土曜日帰国の予定です。

さて、どんな出張になるやら。
posted by 中国出張 at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 東莞市長安鎮

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